とことんヒトに寄り添うWebディレクターへ!脱毛に悩む女性の力になりたい

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<Profile> 小林真人 29歳
2017年〜Webディレクターとして入社
現在1年目、コンテンツディビジョン美容チーム Webディレクター

私はキュービックに入社する前は、Webコンテンツの制作や法人営業をしていました。さらにその前は役者をしていた経験もあり、変わった経歴を持つ社員が多いキュービックのなかでも特異だと思います。


私が一貫して大切にしてきたことは、『相手の立場に寄り添う』ということ。役者では演じる役、営業ではクライアント、コンテンツ制作では画面の向こう側にいるユーザーの気持ちを理解することが大切です。だから、私は人一倍『相手の立場に寄り添う』ことに力を入れ、真剣に取り組んできました。

転職のきっかけは『ヒト・ファースト』という理念

そして、もう一つ大切にしてきたことがあります。これは営業時代からのポリシーでもあるのですが、『ユーザーにとって真に価値のある商品やサービスを、快適かつ効果的に届ける』こと。

以前から私は、社会には利己的な仕事をする人が多いように感じていました。Googleの検索結果にただ上位表示させるための、ユーザーニーズを無視したコンテンツ、相手の都合を考慮しないしつこい電話営業など。あげだしたらキリがありません。

そういった社会を少しでも変えていきたい。そのためには自分のマーケティングスキルやコンテンツ制作スキルをより昇華させることは必須でした。もっと成長できる環境に身を置きたい、そう思った私は転職を決意しました。もちろん、ただ成長できる環境であれば良いわけではありません。

どういった環境に身を置くのがベストか悶々と考えていた時に、「ヒト想いな会社がある」と転職エージェントの方に紹介してもらったのがキュービックでした。


実際に面接で、社長室マネージャーの森實から『ヒト・ファースト』という理念について説明を聞いたとき、「ここしかない!」と思わず目頭が熱くなりました。キュービックのコンテンツ制作の現場は、フィールドワークで得た確かな情報を元にユーザーのインサイトを徹底的に深掘りして、丁寧に制作しています。このやり方は、私にとって言葉では言い表せないくらい魅力的なものでした。まさに私が求めていた理想像に近かったのです。

仕事のやりがい

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現在、私は『コンテンツディビジョン美容チーム』で『エピカワ』という女性のための脱毛専門のメディアでWebディレクターをしています。

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私自身、毛深いことがコンプレックスで脱毛経験があるため、経験者だからこそ力になれることもあるのではないか、と思っています。それから、前職でも女性向けサービスを扱っていたので、自分が持つ知見を改めて活かせることは嬉しく、やりがいを感じています。

また、キュービックで働くインターンは素直で優秀な人が本当に多い。そういった人たちと、一緒に働ける環境にいること自体もやりがいに繋がっています。

小林真人のこれから

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これからは若手の育成にも力を入れたいですね。キュービックには、インターンだけでなく優秀な若手社員が多く在籍しています。

そういったメンバーに、自分の知見やノウハウを伝えながら、さらに成長するキッカケを提供してあげたい。そしてゆくゆくは、美容チーム、ひいてはキュービックの成長を牽引する人材としてバリューを発揮できるようになりたい、そう思っています。

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